AnkerのPowerCore 10000が最高の商品だった

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モバイルバッテリーはAnker PowerCore10000がオススメです!

ぼくは今iPhone6sを2年以上使っているので、そろそろバッテリーが劣化してきて充電が減るのがとても早くなって来てしまっています。

そこで今まで持っていなかったモバイルバッテリーの購入を考えたのですが、何を選べば良いのかわからず、とりあえずAmazonでベストセラーだったAnkerのPowerCore 10000を購入しました。

使用してみるとかなり使い勝手がよかったので、まだモバイルバッテリーを持っていない方はぜひ使ってみてください。

 

 

PowerCore 10000の価格

Anker PowerCore 10000の価格はAmazonで2,599円です。(2018/08/07時点)

この価格が安いのか高いのかわからないと思うので、Amazonで「モバイルバッテリー」と検索した時の他のバッテリーの価格を調べてみました。

1番上に表示されていたのはHUTbITのモバイルバッテリーで2,899円、2番目はAnker PowerCore 10000で2,599円、3番目はAnker PowerCore Fusion 5000で2,599円でした。

ぼくがオススメしているPowerCore 10000の価格は高くもなく、安くもない、けれど手が届かない価格ではないという感じですね。

PowerCore 10000の充電時間

PowerCore 10000はとても充電時間が早いところも気に入っています。

ぼくのiPhone6sだと充電時間が1時間もあれば20%から80%くらいまでは一気に充電できます。

iPhoneの仕様だと90%からの充電がゆっくりになる傾向があるので、フル充電まではもう少し時間がかかります。

Anker PowerCore 10000を外出先に持っていけば、充電が無くなってしまってもすぐに80%まで充電できるので安心ですね。

PowerCore 10000の充電方法

PowerCore 10000のとても簡単な充電方法をご紹介していきます。

Anker PowerCore 10000の充電方法①

まずはモバイルバッテリーのサイドにあるボタンを押してバッテリー本体の電源を入れます。

Anker PowerCore 10000の充電方法②

電源を入れると残りのバッテリー容量が光るので、バッテリー自体の充電が少ない場合は充電しましょう。

Anker PowerCore 10000の充電方法③

次にUSBに充電器を差し込んでiPhoneに繋ぐだけで、充電することができます。

充電完了すると勝手に電源が消える

ぼくもこの仕様には驚いたのですが、PowerCore 10000はフル充電が完了すると勝手に電源が落ちてくれます

iPhoneを大事にしている人が気になる過充電の心配がないんです。

過充電をしてしまうとバッテリーの消耗が早くなってしまうのでオススメしないのですが、PowerCore 10000ならその心配はありません。

正直買う前はここまで使い勝手が良いなんて思っていなかったので、感動しました。

充電できない時は?

「Anker PowerCore 10000を購入したけど、充電できない!」という時は、おそらく電源が消えている可能性があるので、確認してみてください。

充電できない時は電源が入っていない可能性があります。

ぼくも今まで何度か「あれ?壊れたかな。充電できない…」と思ったことがありますが、電源が入っていないだけでしたw

意外と見落としがちなので、確認してみましょう。

 

PowerCore 10000の対応機種

「気になって来たけど、自分のスマホに対応してるかわからない!」という人もいるでしょう。


PowerCore 10000の対応機種はiPhone / iPad /Android各種となっています。

日本のスマホならほとんど全てに対応していると考えられるので、とりあえず購入しても使えるはずです。

モバイルバッテリーはAnkerで!

以上、ここまでAnkerのPowerCore 10000について書いて来ましたがいかがでしたでしょうか?

とても素晴らしい製品なので、まだモバイルバッテリーを持っていなかったり、そろそろ買い替えたいと思っていた人にオススメです!

またのお越しを。

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